内田正人(日大アメフト監督)wikiや現在と悪質タックル選手に指示した?

皆さんこんにちは、Akiです

今回は先日日本大学と関西学院大学とで

行われた試合で日大の背番号91番の宮川泰介選手が

相手選手の背後から悪質なタックルをしたとして

選手とならびに監督が注目を集めています。

監督である内田正人(うちだまさと)さんについて

調べました!

記事後半には

悪質タックルをした宮川泰介選手について

詳しいプロフィール記事

書いてありますので

あわせてそちらもご覧ください!

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<目次>

  1. 内田正人(日大アメフト監督)wiki!
  2. 内田正人(日大アメフト監督)現在は?
  3. 内田正人(日大アメフト監督)が悪質タックル選手に指示?

内田正人(日大アメフト監督)wiki!

出典 https://www.daily.co.jp/general/2018/05/12/0011249489.shtml?ph=1

名前:内田正人(うちだまさと)

生年月日:1956年

年齢:執筆時62歳

出身地:不明

職業:日本大学フェニックスの監督

プロフィールに関してはあまり詳しい情報はありませんでした。

あくまで監督という立場ですし

一般人扱いなので

公にはされていないのでしょう。

ここで当時の悪質タックルの様子を

見てみましょう。

色々な角度で見ていただきましたが

本当に思いっきりあたっていますよね。

しかも被害を受けた選手は

ボールを持っていません。

しかも背後から気が緩んでいる状態での

タックルなので

もろにくらった選手は何が起きたのか分からなかったと思います。

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内田正人(日大アメフト監督)現在は?

出典 http://nznsms.jp/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E/6704/

ここで改めて事の発端を

詳しく見て行きましょう!

 「アメリカンフットボール交流戦、日大48-21関大」

(12日、富士通スタジアム川崎)

 日大は、6日の関学大との定期戦(東京・アミノバイタルフィールド)で、

守備選手(3年)が悪質で危険なタックルなど

3度の反則行為で退場処分を受けてから

初の試合となったが、内田正人監督の姿はなかった。

代わりに指揮を執った森琢コーチは、

まだ(選手、監督への)処分が正式に

 決まったわけではないので答えられない。

 また適切な場所、適切な形で対応させて頂きたい

と、監督不在の理由についても語らなかった。

また、関学大からの抗議文書については

確認したことを認めた上で、

まだ届いたばかりなので、それもこれから(対応する)

と説明した。

 関東学生連盟によれば、6日の試合以降に、

内田監督側から「当面試合には出ない

という意向が伝えられたという。

関係者は

「うちが試合を主催していることと、

 (関東学生連盟は)日大が加盟している

 連盟という2つの意味で(この問題を)放置できない」

と話した。

 同連盟は10日、この問題を受け、

退場処分を受けた日大選手に対し

対外試合出場を禁止する処分を発表

また、監督に対しても厳重注意とした上で、

規律委員会で調査を行った上で

最終的な対応を決定する方針を発表している。

引用 https://www.daily.co.jp/general/2018/05/12/0011249489.shtml?ph=1

赤い文字で書かれているのは

日大側からのコメントです

反則行為のあった日から次の試合には

内田正人監督は居なかったみたいですね。

報道などでは現在雲隠れと呼ばれているみたいです。

おそらく事件が落ち着くまでは

公には出ないつもりなのでしょうね。

ほとぼりが冷めてからコメントするのか

それとの厳重注意という処分を受けただけで

終わらせてしまうのか。

今後も要注目ですね。

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内田正人(日大アメフト監督)が悪質タックル選手に指示?

出典 http://www.kcfaold.jp/2011azuma/2011azuma_news.html

それではここで内田正人監督が

宮川泰介選手になにかしらの指示をしたのかどうかを

見て行きましょう!

その前に被害を受けた選手の

様子が書かれています。

アメリカンフットボールの日大と関学大との定期戦(6日、東京)で、

日大守備選手の過度な反則行為で

選手が負傷したことを受け

、関学大アメフト部は12日、

兵庫県西宮市の大学内で会見を開き、

日大に抗議文書を送ったことを明らかにした。

 抗議文書(10日付)では日大に対し

、反則行為の経緯説明と正式な謝罪を求めた。

関学大は反則行為を

「選手を傷つけることだけを目的とした意図的で極めて危険かつ悪質な行為」

とし、日大から誠意ある回答がない場合、

これまで51回続いた定期戦は来年度以降は行わないとしている。

また負傷した選手は、

右ひざの軟骨損傷と腰の打撲で全治3週間と診断されたという。

引用 https://www.huffingtonpost.jp/2018/05/12/uni-americanfootball-trouble_a_23433388/

全治3週間にまでなってしまったそうですね。

へたすれば顔面から地面に当たって

後遺症なんかもあったかもしれません。

また対戦相手として関学は抗議文を提出されていて

返事の内容次第では

50回以上していた試合は今後一切行わないとするそうです。

当たり前の判断だと思います。

選手は厳重処分としてなっていますが

問題の責任者である監督は何も言わずに

隠れているだけですからね。

内田正人監督は宮川泰介選手に対して

なにか指示を出したのでしょうか。

まだ詳しいことはわかっていませんが

可能性としてはありえるのかもしれません。

ここまで雲隠れされているのでは

いかにも内田正人監督も

なにかしら関与されているからなのではないでしょうか?

やましいことがあるから

公に姿を現していないという場合も

考えられますよね。

後ほど宮川選手に対して詳しく調べた

記事もあるのですが

タックルをした理由としては

報復な原因もあるとの情報が出ているんです。

もしそれが内田正人監督による

指示で宮川泰介選手が実行したとするならば

とんでもない問題ですよね。

今後、なにかしらコメントなどがあれば随時、

更新していきます。

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まとめ

いかがだったでしょうか

今回は先日日本大学と関西学院大学とで

行われた試合で日大の背番号91番の宮川泰介選手が

相手選手の背後から悪質なタックルをしたとして

選手とならびに監督が注目を集めています。

監督である内田正人(うちだまさと)さんについて

調べました!

今現在内田正人監督は

雲隠れ中で正式な発言、コメントなどはありませんでした。

悪質なタックルをした選手は

まだ19歳で未成年にもかかわらず

全国的に名前や顔が流出してしまっています。

責任者である監督の今後の対応が

気になりますね。

ちなみに関連としてまとめた

日大悪質タックルをした宮川泰介選手の記事はコチラからどうぞ

↑↑↑↑↑

調べてみたら衝撃的な事実も発覚しました。

あわせてそちらもご覧ください!

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました(^^)

【追記2018年5月14日】

先ほどまた新しい情報がはいりましたので

まとめて書いていこうと思います!

まずはコチラをご覧ください!

↓↓↓↓↓

アメリカンフットボールの名門、関西学院大学と日本大学の試合で行われた命にかかわりかねない悪質な反則タックルの波紋が広がっています。スポーツ庁の鈴木長官が厳しく批判するなど波紋が広がる中、日本大学の関係者は取材に対し「反則は監督からの指示だった」と証言しました。

学生スポーツとして人気のアメリカンフットボール。中でも西の名門、関西学院大学と東の名門、日本大学はこれまで何度も全国一の座を争ってきました。悪質な反則行為があったのは今月6日に行われた恒例の定期戦でのこと。
序盤、青のユニフォームを着た関学の選手が仲間にパスを投げます。イメージ通りではなかったのか,少し天を仰ぐ様子を見せたその直後…突然、日大の選手が背後からタックルし、関学の選手が地面に倒れこみます。反対側から撮影された映像には…関学の選手が膝を強打する様子がはっきりと映っていました。
「皆さんが普通に道を歩いていて、不意に後ろから100kgを超えた選手がフルスピードでヘルメットをつけて突然背中から当たってこられた時の衝撃はどんなものか想像してもらいたい」(関学アメフト部の会見)
関学の選手は負傷退場し、全治3週間の大けがと診断されました。パスを投げ終えた無防備な状態でのあまりにも危険なタックル。
「身構えてのタックルとは違うわけですよ」(かみむら整形外科クリニック 上村正樹院長)

スポーツ医療の専門家は不意にタックルを受ければ首に強い衝撃がかかり、脊髄を損傷する恐れもあるといいます。
「脊髄で、脳から続いている中枢の神経。首にタックルを受けて強い衝撃を受けると、神経(脊髄)を損傷してしまう恐れがある。大きい損傷だともう元に戻らないので、完全に首から下、手足や体幹部のすべてがマヒしてしまう恐れがある」(上村正樹院長)
タックルを受けたのは花形のクオーターバックを任され関学の将来のエースと期待される選手でした。
「試合の数日後から、左足にしびれが出ている。後遺症などの可能性もあるのでMRI検査などをしていきたい」(関学アメフト部 小野宏ディレクター)

タックルをしたのは日大で守備の最前線を担当する選手。このプレーの後も反則を繰り返し退場処分となりましたが、周囲に対してこんな話をしているといいます。
「監督に、責任は俺が取ると言われていた」(日大の選手)

日大の関係者は取材に対し「今回のプレーは監督からの指示でやってしまったものだ」と証言。タックルをした選手は当面、対外試合への出場を禁止されましたが、日大の内田正人監督は関学戦の後、公の場に姿を見せていません。
「どういう指示かわかりませんけど、本当ならあり得ないこと。同じ指導者として認めることはできない」(関学アメフト部 鳥内秀晃監督)
「日大から誠意ある回答がなければ、来年以降の定期戦は行わない」(関学アメフト部 小野宏ディレクター)

日大はホームページにお詫びのコメントを載せ、監督の指示については「把握していない」としていますが14日、スポーツ庁の鈴木長官は…

「やはりスポーツにはスポーツマンシップが非常に重要ですので、ルールに則ったプレーが非常に重要だろうと。なぜああいうプレーが起こったか、考える必要があると思っています」(スポーツ庁 鈴木大地長官)
アメフトの名門・日大に何があったのか。他大学が試合を取りやめる動きを見せるなど、疑いの目は関学以外にも広がっています。

引用 https://www.2nn.jp/mnewsplus/

脊髄損傷などの怪我であれば車椅子生活もありえたということですね。

本当に恐ろしいですね。

さらに今回の事件の黒幕が明らかになりました!

↓↓↓↓↓

アメリカンフットボールの日本大学と関西学院大学の定期戦で日大の選手の悪質な反則で関西学院の選手が大けがをした問題。日大の関係者がJNNの取材に対し「今回のプレーは監督からの指示でやってしまったものだ」と証言しました。 

 パスを投げ、仲間のプレーを見守る青色のユニフォームを着た関西学院大の選手。突然、背後から突進してきた日大の選手から膝の辺りにタックルを受け、倒れこみます。 

 これは、今月6日、東京都内で行われたアメリカンフットボールの日本大学と関西学院大学=関学の定期戦で、日大の守備選手が関学のクォーターバックに悪質な反則をした瞬間の映像です。この反則で関学の選手は負傷退場し、足にしびれが出るなど全治3週間の大けがをしました。日大の選手はこのプレーの後もさらにボールを持っていない選手にタックルしたり、関学の選手を突き飛ばしたりとラフプレーを繰り返したためわずか5プレーで退場処分となりました。 

 「我々の認識としては、生命に関わる重篤な事故に、つながる可能性がある行為だったと考えています。このような常軌を逸した行為が起きたことについては、激しい憤りを持っております」(関西学院大学アメフト部 小野宏ディレクター 今月12日) 

 パスを投げ終わった無防備な選手への反則行為。日大の選手はなぜ、このような反則をしたのでしょうか。 

 「今回のプレーは、監督からの指示でやってしまったものだ」(日大関係者) 

 日大の関係者が14日、JNNの取材に対しそう証言しました。この関係者によりますと、監督は試合前、今回反則をした選手に対し次のように話したといいます。 

 「責任は俺がとる」(日大の監督) 

 監督の指示だったとする証言は、他の関係者からも出ています。学生時代、クオーターバックとして日本一になったTBS社員は、今回のクォーターバックへの危険行為について、こう話します。 

 「これほど悪質なプレーは初めて見ました。クオーターバックというのは、最初にボールを持って展開する司令塔というポジション。相手チームのクオーターバックを負傷させる、退場させるということは非常に相手の戦力ダウン。当然、相手側にしたら、勝つチャンスが大きくなる。自分だけの判断でこうした悪質なプレーやるとは考えにくい」(アメフト日本一経験 TBS社員 杉本篤) 

 関学のコーチ陣も「退場になっているにも関わらず、監督やコーチに怒られている様子も全く見られなかった」と、反則後の日大ベンチの反応を疑問視しています。そして、14日午後、スポーツ庁の鈴木大地長官は、「危険なプレーを容認するわけにいかない」と批判した上で・・・ 

 「どういう考えでああいうプレーに至ったかをまず探ることが必要。ああいうプレーに対しては、厳しい罰則があるべきだろう」(スポーツ庁 鈴木大地長官) 

 関係者によると、試合後、泣いていたという反則を犯した選手。関東学生アメリカンフットボール連盟は、この選手の対外試合への出場を禁止すると共に、今月と来月、日大が予定していた試合3試合の中止を発表しました。

引用 https://www.2nn.jp/mnewsplus/

どうやら監督の内田正人さんが

指示したという証言が出てきたんだそうです!

メディアへの正式なコメントがないのも

指示したのがやはり内田正人監督だからだったんですね!

今後の日大では試合も中止となって

アメフト名門といわれていた

日大の信頼は落ちてしまいました。

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